インフルエンサー施策の課題について

日本にいながら欧米向けのTiktok集客施策やっていました。

Tiktokのアルゴリズムによる日本でのアカウントと認識されるから、日本人だけ動画をプッシュしていた、通常投稿はなかなか欧米人にアプローチできない状態です。そして欧米現地の方に投稿依頼の方向で考えました。

Tiktokでの欧米インフルエンサーを起用することで、欧米ユーザーにアプローチできるようになりました。

以下のインフルエンサーとの交渉課題が出てきました。

1、ほとんどのインフルエンサーはCPM目的、CPS目的ではないです。つまりCV達成理より、ブランドの認知拡大を目的にしてます。そして、Tiktok施策はCPAと予算制限がある場合、インフルエンサーとの交渉優位性、選定が課題になっています。

2、大型インフルエンサーのコントロールにも課題になっています。

KOLの管理基準:実績でたが態度よくない方に我慢、礼儀正しい対応、
実績出たかつ管理しやすい方に優遇
実績出れず管理しづらい方に一回二回我慢した改善の見込みはないなら、コラボ停止

3、インフルエンサー施策の収穫逓減 (回报递减)の現象

ブランドの投稿宣伝回数が増えてCV効果が減っていく現象に気づいたんです。

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